仏像の本 ある種ファンタジックな楽しみ方でもあるのかな。仏像を身近に感じられる一冊。
カルチャー・クリエイティブ―新しい世界をつくる52人 (ソトコト新書) 自分の生活や仕事などの環境に置き換え、今何が出来るか考える為の参考書であり、前を向く為のバイブルでもあります。
ボタニカル・ライフ―植物生活 (新潮文庫) 土や水や太陽が恋しくなる。都会の片隅のベランダー。
人間の覚悟 (新潮新書) 老いてゆく自分と、この鬱々とした世の中、そして仏の世界。
幸せって、なんだっけ 「豊かさ」という幻想を超えて (ソフトバンク新書) 豊かさのモノサシってなんだろう・・・。
草笛の音次郎 (文春文庫) 小気味よいリズム感は一力作品のなかで一番かも。
蒼火 (文春文庫) 人を斬る事でしか自分を保てない・・・。
いちばん大事なこと―養老教授の環境論 (集英社新書) 一人歩きする「エコ」に物申す。
里山ビジネス (集英社新書) 里山とは、人の手によってメンテナンスされてきた自然の営み。

<勝負脳>の鍛え方 (講談社現代新書)
虫眼とアニ眼 (新潮文庫) ちょっと危ないぐらいじゃないと、子供は育たない。都市には大量生産のコピーが溢れ、創造性を育ててくれる環境が少なくなってしまった。宮崎駿さんの創造性あふれる絵コンテが実現する世の中を創ろう。