ラブでれ (富士美コミックス) エロ漫画のオススメを聞かれたら最初に紹介するのがこの本。無駄のないストーリー、綺麗な画面、しっかりしたエロ、何度でも読み返してしまう逸品です。是非とも一読して下さい(ペンギンクラブで短編連載中)。
絶体絶命教室 (メガストアコミックスシリーズ No. 147) 可愛らしい絵柄からは想像し難い、漫画だから出来る、楽しめる、許される限界を描いた究極のエロ漫画です。僕の好みとは正反対(輪姦・乱交)ですが手放せない一冊です。もっと活躍(連載)して欲しい作家さんです。
我が肉に群れ集い、喰らえ。 (TENMAコミックス) 感動できるエロ漫画。凄くエロいのだけどエロに振り回されないから出来る技ありの本です。凄腕の作家さんは読ませる力がスゴイ。同人で続きを描く(描いた)と言う事ですが、是非とも流通で出版して欲しいモノです。
視力矯正少女恋愛學 (晋遊舎コミックス) 漫画家を主役にした作品は数多くあるけれど、この熱さと、エロさと、面白さを越える本は無いでしょう。コレを見てなお、描く事が出来る人はいないでしょう。初回特典のオマケ冊子もスゴイ。
おそらの迷子 (カラフルコミックス) 僕は輪姦とか乱交系は苦手なんでけど絵の上手さと流れの良さで読まされてしまう。この本も前作も最後さえなければ、とハーレムスキーは思いつつも大好きな本です。
舞FAVORITE (メガストアコミックスシリーズ No. 216) エロ漫画界に復帰して欲しい作家さん第一位へかとん氏の本です。可愛い絵柄でラブな話を描かせたら右に出るものはいません。特に女の子のキス顔が大好きです。エロ漫画復帰、何とかならないかなぁ。
かまってくれなくてもいいんだからねっ (メガストアコミックス) きゅんきゅんのマキタ音で有名な巻田氏の本です。マキタ音が好き過ぎていつも視線が股間にいってしまうのは罠です。これでレイプも和姦に見えるから驚異。中出しは正義。