火星の日 自身が2006年に文芸社より出版した詩集「火星の日」。決して明るい内容ではないが、若さ故の痛みや野望、自然への愛をたっぷり込めた一冊になっています。

繰り返し読みたくなる、ふと読みたくなる時がある、と言って下さる方が多いです。