社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった―そうか、「働くこと」「教えること」「本当のサービス」ってこういうことなんだ! (KOU BUSINESS) ちょうど私が職員マナー研修の担当だった時にはまって読んだ本。人とかかわって仕事をする上で、とても大切な事が香取さんの体験の中から実直に伝わってきます。これはおススメ!私のバイブルです。
社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった〈2〉熱い気持ち編 (KOU BUSINESS) 第2弾の作品も、やはり大切なことが目白押し。とにかく読みやすく、本が苦手だった私にスラスラと読ませてしまうくらい熱い作品です♪
夜は短し歩けよ乙女 私が出会った本の中で、こんなにユニークな本はありませんでした!(と言っても読んだ本は数が知れてますが・・・)大学生の女性と男性の視点で描かれ、舞台が京都ということもあり、自分の学生時代(京都でした)がよみがえりつつ、でもこんなおもしろいことがあったりするの~?!って、とにかくワクワクおもしろい本です。絶対読むべき!
博士の愛した数式 (新潮文庫) 初めて、言葉の表現に感動して、美しいと感じた本です。文章が本当に美しい。

すごくせつなくもあり、あたたかくもあるお話。
窓ぎわのトットちゃん (講談社文庫) これを見て、黒柳さんのイメージが変わりました。

そして、私もこんな学校に行きたかったと思いました。
夢をかなえるゾウ こういう本を読むと、いつも気持ちだけ前向きになるけど、読んだだけでは1歩も前に進んでいないってことをガツンと言ってくれる本です。ダンナさんも2回読んだくらいに、心にガツンと来る本です。
会議が絶対うまくいく法 私が仕事をしていた時、意味のある会議・有意義な会議を運営したい!と思って手を伸ばしたのがこの本。会議の運営方法をガラリと変えました。みんなが自分の意見を言えて、決まったことは自分たちが決めたと思える会議になります。これはすごい本です!