中級オランダ語 表現と練習《CD付》 待望の中級編。ひと足先にゲットした知人が絶賛。
オランダ語の基礎―文法と練習 コンパクトながらよくまとまっている。どれだけこの本に助けられたことか。必需品です。
201 Dutch Verbs: Fully Conjugated in All the Tenses (201 Verbs) 頭を悩ます動詞活用一覧。手元に置いておきたい一冊。
KLMオランダ航空&ダッチデザインコレクション (エイムック (1273))
フィガロ ヴォヤージュ “かわいい"の宝箱 アムステルダムへ (FIGARO japon voyage) 写真が綺麗。アムスの裏道散策に出かけたい。
エクセレントオランダヴェルコム (VOL.1) オランダ大使館発行の雑誌,
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話し言葉で読める「蘭学事始」 (PHP文庫) 諭吉は、この本を読んで、感動して涙を流したといわれる。
「プロジェクトX 江戸時代版」カジュアルな口語体で読みやすい。
マックス・ハーフェラール―もしくはオランダ商事会社のコーヒー競売 「オランダの良心」と呼ばれる内部告発本。フェアートレードはここから始まった。
Dealing With The Dutch: A Guide For Visitors, New Residents And Better Business Relationships 「オランダをちょっとおかしいと思う」 外国人の声が満載。著者は王立熱帯研究所の異文化研究の一人者
thematische woordenschat: Nederlands voor anderstaligen 単語帳としても使えるテーマ別の辞書。ブログ内に説明あり。
街道をゆく〈35〉オランダ紀行 (朝日文芸文庫) 楽しくためになる格調高い雑学が満載。蘭学、ゴッホ、フランダースの犬、ニシン、東インド会社なんでもでてくるよ。 もう1回読んでみるつもり。
武揚伝〈1〉 (中公文庫) 榎本武揚(オランダ留学していた)をモデルにした歴史小説。4巻まであり、新田賞受賞作。武揚は幕府留学生として、江戸時代にオランダで学んだのです。小説にもオランダ描写でてくるよ。いっきに親近感がわくでしょ!?
シーボルトの眼 出島絵師 川原慶賀 (集英社文庫) シーボルトハウスで初めて川原慶賀の絵を見ました。魅せられて、買ったのがこの本。私が買ったのは単行本だけど、これは文庫判。
骨盤にきく 気持ちよく眠り、集中力を高める整体入門 骨盤を知るともっと楽になる。更年期、パニック症候群、うつも骨盤と関係があるらしい。整体の大御所の著作だけど、読みやすくて、腑におちることもいっぱい。
講談社オランダ語辞典 (KS専門書) 必需品、これがなければ始まりません。
オランダ歩けば… オランダの石の看板・ゲーブルストーンを観察しまとめた素敵な旅のエッセイ。著者はサンリオ勤務のイラストレーター。路上観察学会の一員で、赤瀬川源平や、南伸坊をもうならせる。
オランダを知るための60章 エリア・スタディーズ オランダ社会を知るのに必携。サッカー、アンネの日記、風車、エネルギー政策、思想家、歴史、経済、硬軟おりまぜて、なんでも知れちゃう。
オランダ雑学事始―意外に知らなかったオランダ タイトルどおり雑学いっぱい。
日本開国当時のオランダとのつながりが、とっても面白かった。
オランダ100の素顔―もうひとつのガイドブック 絶版だけどマーケットプレイスから入手可能。
東京農大編集、オランダで農業勉強したい人、読んでおいて損はないよ。オランダから農業ははずせませんので。