チャッティン・ウィズ・チェット ティル=ブレナー作品で一番感銘を受けたのがこれです。トランペットとウィスパーヴォイスとスクラッチを駆使して、これほどまで格調高い作品に仕上げるセンスに脱帽。
Protection U.K.ハウスというマニアックなジャンルからこれほどまでに普遍性な音楽を作り出す感性というか技術というか天才的ですね。
The King of Limbs ちょっと失礼だが、朽ち果てた大木から新しい芽がでてきたような一枚だと思います。ドライブなら「ベンズ」でも「OK」でもなくこれ!
HOMEWORK 単調な電子ビートのアレンジなのに!不朽の名作!!シンプルだから飽きないのかな?もちろんグルーヴ感満点です。